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    <title>就活中のバイト戦士が送る日常生活日記</title>
    <description>就職活動中のバイト戦士が送る毎日の何気ない生活を、時には切実に、時には砕けて面白く記録していくためのブログです。</description>
    <link>http://forfor1732.cooklog.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>灘の英語学習に圧倒されました</title>
      <description>&lt;div&gt;『&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;ユメ勉　夢をかなえる英語勉強法&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;』という本を読みました。著者は灘中学・高校で実際に英語を教えられている木村達哉先生、出版社は英語教育に定評のあるアルクです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;内容は大学受験向け参考書問題集のレビューが50ページ弱。中学生と高校生を対象にした英語の学習方法の紹介に100ページ弱の量を使っています。著者のノウハウを二言でまとめれば、&lt;strong&gt;読む・聞く・書く・話すの4つの力を同時に高めていく&lt;/strong&gt;ことと、&lt;strong&gt;覚えたものを取り込んで、発信する&lt;/strong&gt;ことで英語の力が固まるということですね。音読や暗唱や暗写の重要性を至るところで力説されています。たしかにこれだけやれば伸びるよね、というのが率直な感想です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;本の最初のほうで&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「週6&amp;times;中高6年間の授業程度で英語が話せるわけが無い」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「週に英語の授業を20時間くらいは貰えないと割にあわない」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;という類の記述がありまして、この主張には大いに納得させられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;米国の&quot;&lt;strong&gt;Foreign Service Language Institute&lt;/strong&gt;&quot; (日本で言う外務省の研修所に相当)のデータによると、アメリカ人が日本語を勉強し、その言葉を使って差し障りの無い意思伝達が可能となるために要する時間は&lt;span style=&quot;color: #ff6600;&quot;&gt;&lt;strong&gt;2,760時間&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;だとしているそうです。アメリカ人と書きましたが、外務省に入って仕事ができるような極めて優秀な人間が平均2760時間必要なのです。中高6年間の授業を真面目にこなす程度で話せるわけがないという著者の主張は結構的を射ているなと感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;読んでいて、少し驚いてしまった箇所があります。それは、灘の学生さんは&lt;strong&gt;300本くらいの長文&lt;/strong&gt;を読むそうです。長文と言っても300語くらいの短い物から、1000語を越える長いものまで様々ですが、仮にオーソドックスな500語程度の長文だと仮定して、300本読むということは&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;150000語&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;読んでいる計算になります。勿論読んだら読みっぱなしではなく、&lt;span style=&quot;color: #008000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;何度もCDを聞いて、音読して、暗誦する&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;というのですから&amp;hellip;&amp;hellip;さすが灘としか言い様がないですね。&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://forfor1732.cooklog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%81%98%E3%81%AE%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E5%AD%A6%E7%BF%92%E3%81%AB%E5%9C%A7%E5%80%92%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>無印で文庫本ノートと単行本ノートを買いました</title>
      <description>&lt;p style=&quot;margin: 0px 0px 10px;&quot;&gt;&lt;span color=&quot;#333333&quot; style=&quot;color: #333333;&quot;&gt;無印良品から、&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;再生紙文庫本ノート&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span color=&quot;#333333&quot; style=&quot;color: #333333;&quot;&gt;と&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;再生紙単行本ノート&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span color=&quot;#333333&quot; style=&quot;color: #333333;&quot;&gt;というグッズが出ています。&lt;/span&gt;&lt;span color=&quot;#333333&quot; style=&quot;color: #333333;&quot;&gt;前者は約１４８&amp;times;１０５ｍｍ・１４４枚&lt;/span&gt;、後者は約１９５ｘ１３７ｍｍ・１８４枚で、その名の通り文庫本と単行本サイズの無地ノートです。&lt;strong&gt;栞紐&lt;/strong&gt;がついています。値段はそれぞれ147円と210円。かなりリーズナブルだと思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日、無印のお店で文庫本ノート2冊と単行本ノート1冊を購入してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単行本ノートの使い道は、勉強した内容をマインドマップにして整理してみたり、自分の言葉で書きまとめたりと、&lt;strong&gt;ノートのように使って、何度も何度も繰り返し参照する&lt;/strong&gt;というものです。何度も何度も参照するので、携帯性に富む文庫本ノートのほうが便利ではあるのですが、あのサイズですと文字や図が小さくなるので、やはり単行本ノートのほうが使いやすいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文庫本ノートの使い道は大きく分けて2つあります。一つは&lt;strong&gt;思いついたことを即座にまとめたり、これは面白い、ためになると思う言葉や考え方を書いて置く&lt;/strong&gt;ことです。&lt;strong&gt;自分の目標や将来のイメージを書いて&lt;/strong&gt;おいて、それを繰り返し目にすることで頭に自分の理想像を意識させ、より幸せな未来にコミットしていく&amp;hellip;&amp;hellip;という様な使い方もしています。&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0px 0px 10px;&quot;&gt;&lt;br /&gt;
もう一つのノートは主に&amp;nbsp;&lt;strong&gt;To Do (やるべきこと)リスト&amp;nbsp;&lt;/strong&gt;を書き連ねています。要するに手帳のようなものですね。市販の手帳と違って自由にカスタマイズできるので、前からは普通に手帳のように使い、後ろのページには時刻表だったり図書館の休館日だったりをまとめてみたり、貼り付けてみたりと結構フレキシブルに使っています。&lt;/p&gt;
&lt;br style=&quot;color: #333333; line-height: 20px;&quot; /&gt;&lt;span color=&quot;#333333&quot; style=&quot;color: #333333;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;line-height: 20px;&quot;&gt;無地のノートですから&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;使い方は自由自在&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;な所が良いですね！&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;</description> 
      <link>http://forfor1732.cooklog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%84%A1%E5%8D%B0%E3%81%A7%E6%96%87%E5%BA%AB%E6%9C%AC%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%A8%E5%8D%98%E8%A1%8C%E6%9C%AC%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%92%E8%B2%B7%E3%81%A3%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>お部屋探しをしました</title>
      <description>&lt;br /&gt;
・不動産会社に電話で連絡をして、条件に合う物件の中からオススメをピックアップしてもらう&lt;br /&gt;
・メールアドレスに物件の資料を&lt;strong&gt;写真付き&lt;/strong&gt;で送信してもらう&lt;br /&gt;
・気に入ったものを伝え、見学のためのアポイントを取る&lt;br /&gt;
・初期費用等の&lt;strong&gt;見積もり書もメール&lt;/strong&gt;で送ってもらう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう流れでお部屋探しをしました。上級者はネット上の検索サイトからうまく希望の物件を探し出してしまうのでしょうが、僕にはあまりにも情報が多すぎて逆に無理でした。それで上記のような方法をとったのですが、写真付きで物件の資料を送ってもらえるというのは本当にありがたかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物件見学の際は、電話とメールでしかコンタクトがなかった不動産会社の方と最寄りの駅で待ち合わせをすることになったので、すれ違ったりしないかと少々緊張しましたが、携帯電話が大活躍してくれたのでその心配も杞憂に終わりました。いやはや、インターネットや携帯電話の発達というのは本当に凄いものですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物件自体は今住んでいるアパートよりも多少狭くて不便な所があります。ただし、&lt;strong&gt;家賃は大体今の半額くらい！&lt;/strong&gt;　最寄りの駅は間違いなく賑わっていて、駅前に出れば大抵なんでも揃うような場所です。駅からアパートまでの距離は今と大して変わらなく、総合的に考えると引っ越ししたほうが断然お得だなぁと感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、引っ越しとなると要らないものを処分したり、ガス・水道・電気・銀行・保険・住民票等等&amp;hellip;&amp;hellip;各種手続きをするのが結構大変なんですよね。よく引っ越しをされる方は、その辺もテキパキ能率的にこなされていて本当に凄いなぁと思います。</description> 
      <link>http://forfor1732.cooklog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8A%E9%83%A8%E5%B1%8B%E6%8E%A2%E3%81%97%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>お勉強をしました</title>
      <description>&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;実は最近英語を勉強していまして、今日は時間が開いていたものですから、英文読解の本を初めからペラペラと通しで読んでいました。その本の名前は『&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;英文解釈教室&lt;/span&gt;』といいます。&lt;span style=&quot;font-size: medium;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;1977年発行・&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: medium;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;1997年&lt;/span&gt;に改定されて以来、今も尚一定の需要がある名著です。僕も高校生時代、この本をつまみ食いする形で使用していまして、その時に使っていたものを引っ張りだして来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この本は英文解釈－－つまり、英文の構造が難しかったり、直訳では如何ともし難い文を読み解くために用いる本なのですが、主に文法単元別に例文が怒涛のごとく掲載されているため、前から順番に読んで力をつけたり、自分が苦手だと思う分野をピックアップして狙い撃ちで勉強したりと多様に渡る使い方ができます。一昔前の大学受験用の本なのですが、最近では塾・学校での英語指導者や編入試験対策、はたまた大学院入学試験対策や、アメリカのTIME誌を読みこなすための勉強として、本誌を手に取る人もいるのだとか&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;所謂網羅性が高い&lt;/strong&gt;類の本ですから、これと決めた一冊を7～15回くらい、わからなくても良いから繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し&amp;hellip;&amp;hellip;只管読み続けることで、いつしか理解・暗記してしまっているという&lt;strong&gt;超インプット型の勉強&lt;/strong&gt;にも何気に向いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大量に例文が付いているから、勘が取り戻せていいや♪」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くらいのノリで気軽に取り組んでいる僕ですから、今のところ肩肘張らずに読めていますが、解説に唸らされることも決して少なくありません。やっぱり相当に難しい本なんだなと再認識させられました。&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: medium;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://forfor1732.cooklog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8A%E5%8B%89%E5%BC%B7%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>カレーライスを食べました</title>
      <description>子供の頃、僕はそこまでカレーライスが好きではありませんでした。カレーよりもグラタンやシチュー、白菜のクリーム煮といったホワイトソースを使う料理が好きだったのです。ですが、大人になってからというのも、ホワイトソースを使った料理を口にする機会は年々減っていき、次第にカレーライスを好んで食べることが多くなってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうしてカレーライスを態々作って食べるようになったのかな？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カレーを食べながら、何がきっかけでカレーをよく食べるようになったのか、過去に思いを馳せていると、やっぱり環境というか必要に迫られてカレーを食べるようになって、気がついたら好物になっていった&amp;hellip;&amp;hellip;そんなパターンでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カレーって食欲が掻き立てられますから、&lt;strong&gt;あんまり物を食べたくないけど食べる必要がある時に重宝する&lt;/strong&gt;んですよ。&lt;span style=&quot;color: #ff6600;&quot;&gt;ゆでたまご2つと納豆一カップをカレーの中に入れて&lt;/span&gt;タンパク質を確保しつつ、冷蔵庫に眠っている&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;キャベツやピーマン・セロリなんかをスープ&lt;/span&gt;にして、カレーライスと一緒に食べれば、結構な栄養が取れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、カレーにはターメリックやクミンといった多様なスパイスが使われていて、これらの香辛料が疲労回復を促進するなんてよく言われていますよね。ひょっとしたら疲れたボディが無意識的にカレーを欲しているのかもしれません(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は、時間がとれた日に鍋いっぱいにカレーを作っておいて、冷凍保存しています。&lt;br /&gt;
で、食べたいときに解凍してご飯にぶっかけて食べています。ちなみに最近はバターがスーパーに売っていないことも多いので、バターの代わりにオリーブオイルを使って、よりヘルシー(?)なカレーライスをガツガツ食べて活力を高めています</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>運動をしています</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;体が資本&lt;/strong&gt;という言葉があります。勉強するにしても、バイトをするにしても、正社員として働くにしても、就職活動をするにしても&amp;hellip;&amp;hellip;何をするにもまず一定の体力が無いと、思い通りの結果を出すことが難しくなってきます。勿論フルマラソンを走る切るとか、極端な運動に耐えられる体力をつけるという話ではありません。&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
体力づくりと言えば、&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;ジムに通う&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;という選択肢が真っ先に連想されやすいでしょうか？&lt;br /&gt;
何を隠そう、僕も真っ先にジムに通おうと思っていました。ですが、気軽に立ち寄れる地域にトレーニング器具を備え持っている施設がなくて断念してしまいました。車やバイクを持っていれば話はまた違ったのでしょうが、電車やバスで片道一時間かけてジムに通うのは少々厳しかったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジムが駄目となると、自宅やその周辺でできる運動で体力をつけることになります。&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ジョギング&lt;/strong&gt;・&lt;strong&gt;自宅でできる範囲の筋トレ&lt;/strong&gt;ということになるのですが&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
最近はインターネットでトレーニングに関する情報もたくさん引っ張ってくる事ができます。&lt;br /&gt;
そこまで場所と時間を取らず、体を追い込める運動方法を見つけました。&lt;br /&gt;
それは　&lt;span style=&quot;color: #008000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span class=&quot;st&quot;&gt;&lt;em&gt;Tabata&lt;/em&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;span class=&quot;st&quot;&gt;&lt;em&gt;&lt;strong&gt; Protocol&lt;/strong&gt;&lt;/em&gt;　&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;st&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;という&lt;/span&gt;トレーニングです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TABATA PROTOCOLとは、&lt;strong&gt;20秒間のどぎつい運動と10秒間のインターバルを1セットとして、8セット4分間で体を徹底的に追い込む&lt;/strong&gt;運動のことです。例えば、20秒間全速力でダッシュして、10秒休憩することを8回繰り返すとか、20秒間只管プッシュアップをして10秒間休むことを8回繰り返すといった手法です。最大心拍数地の85～90％近くまで上げることがこの運動のポイントで、立命館大学の田畑教授の研究結果によると、たった4分間で有酸素性エネルギー供給系も無酸素性エネルギー供給系も最大限鍛えられるのだとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、僕はスロトレとTABATA PROTOCOLをやっていますが、&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;本当にきつい&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;です(笑)&lt;br /&gt;
5セット目辺りで撃沈してしまうことも少なくありませんし、&lt;strong&gt;トレーニング後にしばらく歩けなくなる&lt;/strong&gt;なんてことも&amp;hellip;&amp;hellip;ですが、やり遂げた後の達成感はなみなみならぬものがありますし、電車を逃しそうになった際、ダッシュで道路を駆け抜けたのですが、気がつけば途中でバテることなく駅まで走り抜けていたため、間違いなく一定の効果は出ているんだと思います。しかも比較的短期間に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうわけで、今日も元気にワンモアセッ！</description> 
      <link>http://forfor1732.cooklog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%81%8B%E5%8B%95%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99</link> 
    </item>
    <item>
      <title>本を音読しています</title>
      <description>就職活動といえば、履歴書や職務経歴書を書くというのも勿論ですが&lt;br /&gt;
なんといっても&lt;strong&gt;面接&lt;/strong&gt;ですよね。面接の対策をしっかりしないことには始まりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;div id=&quot;text1&quot;&gt;
&lt;p&gt;わかものハローワーク等で個別支援メニューを申し込むと、キャリアコンサルタントや産業カウンセラー等の資格を持ったプロフェッショナルの方達が、個別に就職活動のためのサポートをしてくれるシステムが有ります。自己分析のやり方や書類の書き方、面接のアドバイス等比較的親身になって相談に応じてくれます。その他、ハローワークとは違いますが、若者サポートステーションやジョブカフェも似たような支援を行ってくれますね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ただ&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どれだけプロに有益なアドバイスを頂いても、それが実行できるかどうかは自分次第です。&lt;br /&gt;
例えば&lt;strong&gt;敬語&lt;/strong&gt;なんていうのは、指導を受けたとしても即効性があるわけではありません。&lt;br /&gt;
かといって、頭のなかで正しい敬語の使い方を絶えずあれこれと考え続けながら&lt;br /&gt;
ハキハキと面接で受け答えができるほど器用な人間でもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;毎日敬語の練習をし続けて、体に慣れさせる&lt;/span&gt;必要が出てくるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;音読&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;です。面接のスクリプトだとか、敬語の使い方に関する書籍等を何度も何度も音読し続ける作業をしています。別に机に座って真剣に音読をする必要もなく、開いた時間－－例えば煮物を煮ている時とか、お湯が湧くのを待っている間とか、湯船に使っている時間を利用して、淡々と音読し続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慣れないうちは喉が痛くなって声が枯れてきたりもするのですが、それでもめげずにやり続けています。さて、今日も元気に声を上げていこう&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://forfor1732.cooklog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%9C%AC%E3%82%92%E9%9F%B3%E8%AA%AD%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99</link> 
    </item>

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